4/28(Tue) before holiday
BULLET'S PRESENTS <COEXIST>
過去の印象的だったレギュラーパーティが共演!
20:00〜5:00
¥10 ________ 10周年記念スペシャルプライス!!
■■■ dadaism Tokyo -synchronize- ■■■

TECHNO,HOUSE,INDEPENDENT-HIPHOP,ELECTRONICA,
EXPERIMENTAL-BREAKBEATS,DRUM'N BASE,DUB,最終系...
"dadaism"はOIL WORKSが、福岡でクオリティサウンドを追求するイベントとして立ち上げ、2003年東京bullet'sにてMalus、Tact-Oにより東京でも同タイトルのイベントを開催しました。
途中東京のイベントタイトルを"equator"へ変更し、2005年8月まで開催していたクラブイベントです。
DJ&VJ>
MONCHI
Tact-O
Makino
<過去の出演者(abc〜あいうえお順)>
asa(Jar-BeatRecord)
broken haze (Insector labo)
chaos(Insector labo)
Chimp Beams(Libyus Music / RUDIMENTS)
COM.A(ROMZ)
CONFLICT(SOUP DISK)
con-NYC,Kimihiro Himeno(soup,TV,far)
Daikei(O-parts,RawMaterial)
DJ ARCHITECT(HIBRID)
DJ DUCT(thinkREC.)
DJ GRUFF(from Itary)
DJ MASS(Three CH Recordings.jp)
DJ QUIETSTORM(中目黒薬局/LIVING LEGENDS)
dol-lop(SOUNDCHANNEL)
dubrai&blunt(CODEC)
FK(Hyde out preductions)
FORCE OF NATURE(KZA & DJ KENT)(Libyus Music)
fragment(術ノ穴)
HATOS ORGANIZED
HIROFUMI
Ill Suono(AZZURRO & Hashim B.)
KOJI
MANATHOL(GROUND REVERSE)
Masakazu Takeuchi(Libyus Music)
Malus(Libyus Music)
mcenroe(PEANUTS & CORN RECORDS)
NessiLL(OPUESTO)
NUE(OPUESTO)
Olive Oil/Poppy Oil(Oil WORKS)
ORGA(vibrant-recordings)
REZO
RiowArai(Libyus Music)
SAKAE
Shinta-row
TOKAIRIN(RL66)
Y.a.M.A(upsets/WILDSETS)
YAHMAN(CHAMPION BASS)
ZES(麻の中の蓬)
小玉久仁子 with sexy dol(ホチキス)
白石隆之 a.k.a.S as in Soul.(Libyus Music)
7THB
and more...
■MONCHI(DJ)

ジャンルはエレクトロ、HIPHOP、DUBをターンテーブル3台でミックス。彼独特に作り出す"黒さ"に引き込まれる聴衆は多く、某有名DJやアーティストからの評価も高い。さて、今回は!?
■Tact-O(DJ)

ラップトップとキーボードを利用し、HIPHOP、アブストラクト、ブレイクビーツとスクラッチを織り交ぜてミックス。今回は!?。。。dadaismに出演したアーティストの当時の音源を振り返ります。
■Makino(VJ)

dadaism Tokyoの専属VJ。情緒的な実写映像と抽象的な映像を織り交ぜて演出。外部での活躍も著しい中で現役を引退。今宵の復活劇は某大手代理店のクリエーターとタッグを組み、今回は!?
■■■ Inntento ■■■

べっべbbっべbbっべbbっべbbっべbbbbbっべbbbっべbbっべbbっべっべbbbbbっ
松岡大×[b]
かなしばりプロダクション
■松岡大

身体≒環境の新しい可能性を探るパフォーマー。
2009年2月に初の演出舞台"NEARMATTER"を手掛ける。
モノを知覚すること自体の物性に着目した"NEARMATTER"は鈴木アイリ、[b]Laptop orchestraを迎えた作品。
2005年より舞踏グループ山海塾舞踏手。
FESTIVAL/TOKYO2009にエントリーした山海塾「金柑少年」ではソロを魅せた。
http://www.daimatsuoka.com
■[b]

2007年結成。CircuitBendingからはじまり、「bending」を軸に”物質"から"概念”まで様々なものをショートさせ新たな可能性を
導き出すことをコンセプトに、サウンドパフォーマンス、インスタレーション制作を行っている。第3回AACサウンドパフォーマンス道場最優秀賞受賞。
http://bbbbbbb.org
■かなしばりプロダクション

サーキットベンディングポッセ、かなしばりプロダクション。
はんだごて片手に全ての概念、価値観を壊すのだ。えっへん。
http://www.kanashivariproduction.com
■■■ C.P.U ■■■
DJ>
Turbo-eye
Naoki
NZA
Bikeboy
D.A.F
Hiroshi
■Drastik Adhesive Force
湘南爆走族の波打ち際高校のモデルになった高校出身
学生時代は殺人兵器の制作に勤しんだり
一芸では瓦割りを披露したという芸歴を持つ
ウーロンハイかラムコークを飲む人
木村悠介によるソロ名義
http://www.myspace.com/drastikadhesiveforce
■Bike Boy改めChew-Z
アブストラクト、アンダーグラウンドヒップホップ、エレクトロニカ、ポストロックや、プログレ、ジャーマンテクノ、サイケ、フリージャズなど多彩な音楽に
影響を受け、BIKEBOY名義で楽曲製作開始。2005年、BIKEBOY名義でのファーストアルバム”A Fragmentary Passage
of Life” を
CLAYからリリースし、その独特な美的感覚で各誌の絶賛を得る。この作品リリースを機にライブ活動も開始。BIKEBOY名義以外でも、アンビエントポ
ストロックバンド”mills”で、Communedisc、Clay、Magicbookといったエレクトロニカ、ポストロック系レーベルのコンピレー
ションに参加。現在はscuba、Version、BSN!、中目黒DUB、等のパーティーで活動中。過去様々なパーティでGoth-Trad、
L?K?O、DJ Ken One、DJ
Quietstorm、Nomadらとも共演。2009年、全面的にDubstepサウンドを取り入れベースとビートを強化したアルバム『Strange
Fiction』をリリース、同時にアーティスト名義も”Chew-Z”(チューズィー)に改名し再スタートを切る。
http://www.myspace.com/bikeboybeats
■HIROSHI TAKASHINA
ミスタープログレッシブロック 。アートとロックを中目黒の自宅兼研究室で融合し化学反応を起こさせているビーグル犬「シャンペー」の親父。
「オレにぃ、ロックを教えてくれたのはぁ、あの男だね」(談turbo-eye)
■Naoki Takahashi
天王星か冥王星から着陸して早137億年。ときどき神のごとく優しい男に見えるときがある。
背が高く、優しく、真面目、ついでに男前。だが、どこか抜けてるところもある、いい男。
■NZA
千歳烏山で一日にレコードを擦る回数は、15歳の頃からずっとNo.1をキープしているターンテーブリスト。少年のような純粋さと、大人の持つずるさの綱渡りをしながら、でも結局、少年のような純粋さ側に落っこちるから、憎めない、良い男。
http://www.myspace.com/nza3000
■turbo-eye

C.P.U.主宰。自身の中にあるポップな面と、人に知られてはいけないダークな面が融合された音源を2003年と2004年に発表。「サンタナとフランクシナトラをくっつけたような音楽性と、何よりもこの声がいい!」とどっかの誰かが言っている。
http://www.myspace.com/turboeye
http://www.pentatonic-records.com/turbo-eye